最終更新日   2006年1月19日


(社)日本リモートセンシング学会
第39回(平成17年度秋季)学術講演会開催のお知らせ

第39回(平成17年度秋季)学術講演会プログラム

(社)日本リモートセンシング学会では,第39回(平成17年度秋季)学術講演会を以下の要領で開催いたしますので,会員各位の参加をお願いいたします.

第39回(平成17年度秋季)学術講演会開催のお知らせ(PDF:454KB)

1.会期

平成17年11月24日(木)〜11月25日(金)

2.会場

鳴門教育大学
(キャンパスマップ) (PDF:946KB)

・会場案内図(準備中)

〒772-8502
徳島県鳴門市鳴門町高島字中島748 
TEL: 088-687-6553
FAX: 088-687-6022


<公共交通機関のご利用>
鳴門教育大学へのアクセス方法のご案内

<宿泊施設のご案内>
鳴門教育大学周辺の宿泊施設

3.参加費

正会員5000円,学生会員2000円,非会員7000円.
いずれも論文集1冊を含む.講演会論文集のみ5250円
聴講のみの学部生・大学院生の参加は無料(論文集は含みません)です.
詳細は,http://www.rssj.or.jp/を参照ください.

4.講演申し込み

・ 下記E-mailアドレス宛て,下記8.の記入要領(http://www.rssj.or.jp/にも掲載されています)をよくお読みのうえ,講演申し込みを行ってください.
・ 英文による申し込みも受け付けます.
・ 口頭発表とポスターセッションを予定しておりますので,ご希望をお答えください.プログラム編成上,ご希望に添えない場合もあります.
・ 口頭発表での使用機器は,OHPとPCプロジェクタのみです.スライドは使用できません.
・ 口頭発表の講演時間は,質疑応答を含め一件15分です.8分で第1鈴(予鈴),10分(第2鈴)で発表を終了してください.
・ 同一発表者(登壇者)による発表論文数が多い場合,発表数を制限することがあります.
講演発表者は会員(正会員または学生会員)に限ります.(後日の入会の場合には,10月6日までに手続きください.)
・ 送信先
    rssj@abe.niit.ac.jp (発表申込以外には使用しないでください)

5.講演論文原稿の提出 (原稿の書き方)

・ 学会誌綴込みの「原稿の書き方」に従い講演論文原稿を作成し,学会事務局へ郵送してください.
・ 提出された原稿の著作権は,(社)日本リモートセンシング学会に帰属いたします.
E-mailでの原稿投稿は受け付けておりません.
・ 論文原稿は2ページ(無料)または4ページ(追加分有料5000円)です.
・ 刷り上りはA4判となります.
・ 送付先
〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-8-16三恵ビル2F
     (社)日本リモートセンシング学会 事務局

6.締め切り

・ 講演申し込み,講演論文原稿とも,締切日は以下のとおりです.


平成17年10月7日(金)  (必着)


・ 事務局からの講演申込書受領通知,および原稿受領通知が平成17年10月14日(金)までに届かない場合には,事務局宛お問い合わせください.
(E-mailでのお問い合わせはご遠慮ください).

7.その他

1) 会期中,企業展示を予定しています.出展ご希望の方は事務局までご連絡ください.
2) 11月24日(木)に特別講演,論文賞および論文奨励賞の表彰式を予定しています.
3) 11月24日(木)の講演会終了後に懇親会を予定しています.
4) 見学会は未定.

8.講演申込書記入要領

・ 以下の各項目に必要事項を記入し,E-mailにてrssj@abe.niit.ac.jpにお申し込みください.
メールのSubjectを”RSSJ39(申込者氏名)”としてください.
・ 複数の発表の申込みは,それぞれ別々のメールでお送りください.
・ 申し込み内容はメールの本文中に記述し,添付ファイルとしないでください.添付ファイルの場合には受理しません
・ 申し込み後の変更は一切認めませんので,十分送信内容を確認の上送信してください.



講演申込メール用テンプレート


第39回 (平成17年度秋季)学術講演会申込書(申し込み後の変更は一切認めません

<和文題目>
<英文題目(文頭のみ大文字,以下は小文字で記入してください)>
<氏名・所属(必ず講演発表者に○印を付けて下さい>
講演発表者は会員に限ります.
<講演発表者の会員種別>「正会員」または「学生会員」を明記.
<英文氏名・所属>
<概要(200字以内)>(プログラムとともにホームページでの公開を予定しています)
<題目に含まれないキーワードを3つ記入>
<講演分野>
・ 「陸域環境リモートセンシング」,「水域環境リモートセンシング」,「アルゴリズム」,「観測機器」,「システム」,「その他(具体的に)」から選択のこと.
<連絡先氏名>
<連絡先所属>
<連絡先住所>
<連絡先TEL>
<連絡先FAX>
<連絡先E-mail>
<論文原稿希望ページ数>
・ 「2ページ(無料)」,「4ページ(追加掲載料5000円)」から選択のこと.
<論文原稿希望が4ページの場合,追加掲載料請求書先宛名, および請求書送付先>
<希望発表形態>
・ 「口頭発表」,「ポスターセッション」,「どちらでも良い」から選択のこと.

ただしプログラム編成上ご希望に添えない場合もあります.ポスター発表となった場合には,別途,ポスター発表の要領をお送りいたします.


以上